1年次からできる編入試験対策

こんにちは。

今回は1年次からできる編入試験対策です。

まずは情報収集

編入試験において情報収集は非常に重要です。

まずは情報収集できなければ、受験校を定めることができません。

受験科目や合格者数や勉強方法等情報収集しなければなりません。

当サイトにおいて詳しく編入情報まとめていますが、他のブログ等も参考にするといいでしょう。

 

また当サイトの編入情報についてはこちらのページでまとめています。

 

受験費用の確保

編入試験はめちゃくちゃ費用が掛かります。

受験料だけでも1校3万円掛かります。

もちろん交通費やホテル代が掛かります。

また入学金と授業料も支払わないといけないので国立の場合55万掛かります。

大体100万円程度用意していたら余裕があるでしょう。

 

費用の詳しい内訳はこちらの記事でまとめました。

 

また費用を工面するのに治験がオススメです。

勉強していても報酬が貰えます。

実体験はこちらの記事に書きました。

 

2年次編入を受けるのもあり

3年次だけでなく2年次編入もあります。

2年次編入を受験するのもありです。

ちなみに一番偏差値の高い大学は北海道大学法学部です。

 

まずはTOEICに集中!!

TOEICに関しては1年次から仕上げましょう。

 

編入試験の不合格の原因の9割はTOEICが原因です。

何回でもTOEICの受験ができるので後回しにしがちです。

気がついたら受験が終わっていて、就活が始まっています。

TOEICはダラダラ勉強するのではなく、短期集中で勉強すべしです。

 

ちなみに、ECC編入学院の場合はTOEIC高得点を取れば特待生制度があります。

〈文系限定〉 特待生資格S/TOEIC(R) リーディング410点以上 : 特待対象講座(通常受講料)より50%OFF

〈文・理・院〉 特待生資格A/TOEIC(R) リーディング380点以上 : 特待対象講座(通常受講料)より30%OFF

TOEICで高得点を取ると予備校費用も安く付きます。

 

合格者の多くは短期集中で700点~900点を獲得しています。

ダラダラ勉強している方は途中で編入自体を諦める方が多いです。

早い時期に高得点を取れば、専門科目の勉強に全振りできます。

 

こんなにTOEIC大事なのに編入予備校はあまりTOEICに力を入れていません。

 

そこで、オススメがこちらです。

スタディサプリENGLISH 『TOEIC パーソナルコーチプラン』です。

スタディサプリENGLISH

担当コーチがあなたの学力にあったオリジナルの学習プランを作ってくれます。

毎週の週課題が担当コーチからチャットで送られます。

3か月または6ヶ月短期集中で結果を残します。

250点アップじめ、続々とスコアアップ報告が届いていると話題です。

 

またチャットや音声面談で相談ができるので、モチベーションの維持に最適です。

初期の学習方針調整や中間地点の30分面談、週1回の10分面談で時間をかけての相談も可能です。

日々の学習状況を毎日担当コーチにチャットで報告し、アドバイスをもらえます。

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>>パーソナルコーチプランの公式サイトはこちら

 

またこちらの記事でもパーソナルコーチプランの詳細や料金や実績をまとめました。

 

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