編入試験や院試のTOEIC対策で最も大切なこと

こんにちは。

今日は編入試験や院試のTOEICで最も大切なことです。

まずがTOEICの申し込みをする

それはズバリ

TOEICの申し込みをすることです。

 

TOEICの申し込みをしてからおよそ1か月~2カ月ほど期間があります。

その間にかなり勉強ができます。

とりあえず申し込みすることで目標を定めることができます。

 

勉強していないことを言い訳に申し込みしていない方いませんか?

受験料をケチっている方いませんか?

 

それではいつまで経っても点数は上がりません。

 

TOEICって何度も受けて試験慣れして高得点が取れる試験なんです。

 

申し込みをすることでスタートが切れます。

初めの何回かはみんな得点低いです。

恥ずかしがらず低い得点を取りましょう。

何回か受けているうちに必ず点数は上がりますから。

 

まずは、必ずTOEICの申し込みをしましょう。

 

次に何回もTOEIC受験すること

次に大切なのはTOEIC何回も受験することです。

ほとんどの方は何回も連続でTOEICを受験することによってスコアを伸ばしています。

 

編入を志望するのならば短期集中で連続で最低3回は受けてください。

たまに、元々センター試験の英語を30分余らせて満点取れるくらいの能力があれば1発で良い点数取れます。

しかし、多くの方は繰り返し受験をして慣れないとまともな点数取れません。

最初は300点代になる方も多いかとは思いますが、挫けず頑張ってください。

繰り返し受験することで伸びる試験です。

 

まずはディクテーション

英語と言えばリーディング(読む)のイメージでしょう。

しかし、TOEICにおいて上がりやすいのは意外にも圧倒的にリスニングです。

多くの方のTOEICの点数を見たことありますが、リーディングの方が点数高い方見たことないです。

 

TOEICのリスニングは最初の頃は「何言うてんねんw」という感じでしょう。

早すぎて何を言っているのか聞き取れません。

しかし、そこを乗り越えたら、質問が単純なので高得点取れるようになります

リスニングは聞き取れさえすれば簡単に点数が上がるのです。

そこでリスニングに重きを置いた対策をする必要があります。

 

まずは音声を自力で聞きとれるようにならなければなりません。

効果のある対策としてはディクテーションです。

ディクテーションとは音声をひたすら文字に起こし続けます

何が聞き取れていないかをはっきりさせることができます。

効果は高いのですが、まあやる気起きないです。

退屈だし面白みがないし、そもそも正しいやり方がわからないんですよ。

 

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非常に使いやすく高い効果を期待できます。

特に文法とリスニングがオススメです

文法は関先生の解説動画が非常にわかりやすいです。

リスニングはディクテーションが素晴らしいです。

ディクテーションがやりやすいようにに誘導されています。

ディクテーションは自分でやろうとしても上手くできないし、やる気もでません。

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実際に使ってみた感想はこちらの記事に書きました。

 

 

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