【滑り止め】後がない受験生向け戦略

浪人

今日は滑り止めについてです。

後がないと言えば特に2浪の方です。3浪は回避しましょう。

2浪の方でなくても最悪のことを考えて予防線を張りましょう。

 

国立の後期は確実に受かる所を受ける

前期は勝負を賭けてもいいです。E判定に突っ込んでもいいです。

しかし後期は確実に受かるところを受けましょう。

B判でも結構落ちるのでA判定出ている所に出しましょう。

 

大学校を併願する

大学校は国立と学費がほとんど変わりません。

しかし、国立とは日程が別なので併願できます。

大学校にも様々あって東大京大や上位層併願向けや、地方国立の併願向けの大学など様々あります。

詳しくはこちらの記事をご覧ください。

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また多くの大学校は2浪までしか受けられないので、2浪の人は今年が大学校を受けるラストチャンスです。

 

公立短大を受ける

意外と浪人います。悔しい思いをした方が集まっています。

編入の実績が高いので公立短大がオススメです。

センター利用でも出願でき、学費も安いです。

こちらの記事で詳しく解説しましたのでご覧ください。

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専門学校

大学進学をしないのも一つの選択肢です。

公務員専門学校やエンジニアの専門学校など様々です。

 

まとめ

とりあえずどこかしら進学しましょう。どんなFランでもいいので進学しましょう。

編入や院ロンダリングなど選択肢はいくらでもあります。

編入や院について詳しくはこちらの記事をご覧ください。

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