編入試験の勉強はいつから始めるべき?

こんにちは。

今日は編入試験の勉強を始める時期についてです。

始める時期は?

編入試験を受験することを決意した瞬間です。

もう決意したらさっさと勉強始めることです。

さっさと勉強し始めないと気が付いたら編入試験終わっています。

気が付いたら就活始まってて大学卒業しています。

大学生活なんてあっという間ですよ。

 

まずはTOEIC

ほとんどの大学ではTOEICが課されています。

しかもほとんどがTOEICで合格決まると言っても過言ではありません。

専門科目はみんな得意なので差が付きません。

専門科目は3か月十分仕上げること可能です。

 

大体TOEICは理系で600点、文系で700点が基準です。

それよりも低かったら非常に受かりにくくなります。

差を付けたいなら800点以上を取りましょう。

800点以上TOEIC点数取って、併願している方で全落ちは聞いたことありません。

また、700点でも地方国立大学を併願していれば全落ちは聞いたことありません。

TOEICは短期集中で

編入試験の不合格の原因の9割はTOEICが原因です。

何回でもTOEICの受験ができるので後回しにしがちです。

気がついたら受験が終わっていて、就活が始まっています。

TOEICはダラダラ勉強するのではなく、短期集中で勉強すべしです。

 

ちなみに、ECC編入学院の場合はTOEIC高得点を取れば特待生制度があります。

〈文系限定〉 特待生資格S/TOEIC(R) リーディング410点以上 : 特待対象講座(通常受講料)より50%OFF

〈文・理・院〉 特待生資格A/TOEIC(R) リーディング380点以上 : 特待対象講座(通常受講料)より30%OFF

TOEICで高得点を取ると予備校費用も安く付きます。

 

合格者の多くは短期集中で700点~900点を獲得しています。

ダラダラ勉強している方は途中で編入自体を諦める方が多いです。

早い時期に高得点を取れば、専門科目の勉強に全振りできます。

 

こんなにTOEIC大事なのに編入予備校はあまりTOEICに力を入れていません。

 

そこで、オススメがこちらです。

スタディサプリENGLISH 『TOEIC パーソナルコーチプラン』です。

スタディサプリENGLISH

担当コーチがあなたの学力にあったオリジナルの学習プランを作ってくれます。

毎週の週課題が担当コーチからチャットで送られます。

3か月または6ヶ月短期集中で結果を残します。

250点アップじめ、続々とスコアアップ報告が届いていると話題です。

 

またチャットや音声面談で相談ができるので、モチベーションの維持に最適です。

初期の学習方針調整や中間地点の30分面談、週1回の10分面談で時間をかけての相談も可能です。

日々の学習状況を毎日担当コーチにチャットで報告し、アドバイスをもらえます。

 
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