【国公立大学】経済学部 編入 実施一覧

今回は経済学部 3年次編入 実施一覧をご紹介します。

Contents

経済学部編入の特徴

入試時期は秋が多い

経済学というか文系編入はほとんどの大学は秋に日程が組まれています。

2年次の後期は在籍大学の講義を休まざるえないことが多いことを頭に入れましょう。

余裕があれば農業経済学も視野に

経済と言えば経済学部ですが、農学部にも経済学科があります。

理系なのですが、文系です。就職も経済学部とほとんど変わりません。

農業経済学という学問を知らない方が多いので、普通の経済学部よりも難易度は低いので穴場です

文系編入は秋ごろですが、理系は夏頃なので、早く合格を勝ち取れます

農業経済学の編入がある大学については一番最後にまとめました。

 

あと、文系の情報学部も併願しやすいのでおすすめです。

特に名古屋大学の情報学部はTOEICなので併願しやすいでしょう。

詳しくはこちらの記事でまとめました。

地方国立大学は穴場

地方の国立大学は倍率が低いので非常に狙い目です。

具体的には新潟大学、福島大学、富山大学、愛媛大学、和歌山大学などです。

今の在籍大学が日東駒専や産近甲龍以下であれば積極的に受けましょう。

ほぼTOEICの点数で合格決まる

多くの大学では英語の試験をTOEICにしています。

元々筆記試験だった大学もかなりTOEICに変えて来ています。
※京大は筆記からTOEFLに変えました。

まあ単純に大学側が英語の問題作問したり採点する手間を省けますからね。

TOEICはお金は掛かりますが何回も受験できます。対策も教材等充実しています。

しかも1回TOEICで良い点数取ると、もう英語の対策しなくていい上に、
TOEICが使える大学であればスコアを使い回せるので非常に楽です。

 

また、TOEICの点数が高ければほぼどこかしらの大学に合格できます。

ぶっちゃけ経済学などの専門科目や面接はほとんど差が付きません。

まあ専門科目はみんな好きな科目なので差が付きません。

面接は落とすための試験ではないので差が付きません。

 

ですので、編入を志望したらまず優先してTOEICをやってください。

TOEICの合格の目安は700点ですが、できれば、800点や900点狙ってください。

点数は高ければ高いほどいいです。

600点以下の場合はほぼ不合格とお考えください。
※足切りに使われるのみの横国は除きます。

 

ちなみに、ですがTOEICが使える大学は以下の通りです。

参考までに合格の目安点数も示しておきます。

  • 東北大学(700点)
  • 名古屋大学(800点)
  • 神戸大学経営学部、経済学部(750点)
  • 横浜国立大学(500点)
  • 埼玉大学(700点)
  • 和歌山大学(600点)
  • 愛媛大学(600点)
  • 静岡大学(650点)
  • 滋賀大学(650点)
  • 長崎大学(600点)

TOEICでの受験に絞ってもこれらの大学を併願できます。

恐らく今後も筆記試験からTOEICに変わる大学も増えるでしょう。

まずはディクテーション

英語と言えばリーディング(読む)のイメージでしょう。

しかし、TOEICにおいて上がりやすいのは意外にも圧倒的にリスニングです。

多くの方のTOEICの点数を見たことありますが、リーディングの方が点数高い方見たことないです。

 

TOEICのリスニングは最初の頃は「何言うてんねんw」という感じでしょう。

早すぎて何を言っているのか聞き取れません。

しかし、そこを乗り越えたら、質問が単純なので高得点取れるようになります

リスニングは聞き取れさえすれば簡単に点数が上がるのです。

そこでリスニングに重きを置いた対策をする必要があります。

 

まずは音声を自力で聞きとれるようにならなければなりません。

効果のある対策としてはディクテーションです。

ディクテーションとは音声をひたすら文字に起こし続けます

何が聞き取れていないかをはっきりさせることができます。

効果は高いのですが、まあやる気起きないです。

退屈だし面白みがないし、そもそも正しいやり方がわからないんですよ。

 

そこで、おすすめなのが、スタディサプリ ENGLISHのTOEICL&R TESTコースです。

こちらはスタディサプリ ENGLISHのTOEICに特化したコースです。

非常に使いやすく高い効果を期待できます。

特に文法とリスニングがオススメです

文法は関先生の解説動画が非常にわかりやすいです。

リスニングはディクテーションが素晴らしいです。

ディクテーションがやりやすいようにに誘導されています。

ディクテーションは自分でやろうとしても上手くできないし、やる気もでません。

またスマホのアプリからも対応しているのがいいですね。

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実際に使ってみた感想はこちらの記事に書きました。

 

 

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  • 自分ではTOEICの勉強のやる気が起きない人
  • 元々英語が苦手な人
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経済学

経済学のやたら難しい参考書をやろうとする方がいます。

京大を除いて難しい参考書は必要ありません。

 

参考書等詳しくはこちらの記事に書いているのでご覧ください。

経営学

あまり経営学で受けられる大学はありません。

ただし名古屋大学を受ける方は少しでいいのでやってください。

経営学についてはやり過ぎると沼にはまります。やり過ぎは禁物です。

 

参考書等詳しくはこちらの記事に書いているのでご覧ください。

数学

最近は数学を必須に変更にしている大学が多いです。

具体的には、神戸大学経済学部と東北大学です。

私大3科目で受験した方は厳しいかもしれませんが、ぶっちゃけ簡単です。

範囲は高校の数Ⅲまでの範囲✛偏微分・行列です。
※東北大学と阪大は統計が出ます。

小論文

小論文についてはまず過去問を手に入れてください。

過去問を見て形式を確認してください。

特別な対策は基本的には必要ありません。

ですが、論点ぐらいは読んでおいた方がいいです。毎年新しいのが出版されます。

 

あと、要約が出題される大学多いので、素早く読んで要約する練習はしておいた方がいいです。

志望理由書・面接

多くの大学では志望理由書を書かなければなりません。

結構文字数書かなければならないのできついです。

ですが、志望理由書はコツを掴めばそう難しくはありません。

 

詳しくはこちらの記事で解説しました。

 

また、面接についてはある大学とない大学があります。

基本的に阪大以外は圧迫という評判は聞いたことありません。

主に志望理由書を元に詳しく聞いてきます。

あとは在籍大学のことについても聞かれます。

今興味あるニュースも頻出です。

ニュースは無理して経済のことを答えることはありません。

返って経済関連の堅い答えをすると、向こうは経済のプロなので鬼の質問がきます。

まあ、「楽しく会話するんだ」くらいの気持ちで挑んどでください。

過去問について

過去問の手に入れる方法は4種類です。

  1. 大学がホームページに公開している
  2. 大学が郵送してくれる
  3. 大学に直接行けば閲覧or手に入る
  4. 編入予備校から手に入れる

 

1.2.3は正規の方法ですが、せいぜい多くても3年分でほとんどの大学は1年分しか手に入れることができません。

おすすめは4の編入予備校から過去問を手に入れる方法です。

編入予備校はほとんどの大学の過去問を大量に持っています。

過去5年分は持っています。

ですので、通信でいいので過去問を手に入れるために入りましょう。

実際にその大学の過去問を持っているかどうかは電話すれば教えて貰えます。

通信なのでそれほど高くないです。

おすすめは一番大手の中央ゼミナールです。

一番安い受験アシストコースは6万円で入ることができます。
http://www.chuo-seminar.ac.jp/distance/expense/

また、過去問だけでなく面接で何を聞かれた等情報も手に入ります。

ちょっと高いですが、編入試験は情報戦ですので課金しましょう。

 

予備校についての詳細はこちらの記事で解説しましたのでご覧ください。

注意

一部公立大学等見落としあるかもしれませんが、皆様が大体目指したい大学は網羅しています。

また、変更等対応できない場合もありますので、正確な情報は各大学のホームページで
募集要項をご確認ください。

 

あと、正確な合格人数はこちらの本に詳しく書いています。(非公開の場合は除く)

 

小樽商科大学

学科(募集人数)

経済学科
商学科
企業法学科
社会情報学科

※各学科若干名

時期

11月中旬

受験科目

経済学科→経済学、英語or数学

商学部→商学、英語or数学

企業法学科→法律問題に関する小論文、英語

社会情報学科→オペレーションズ・リサーチ、英語or数学

補足

北星学園大学など道内の私大からの受験生が多い印象です。

 

北海道大学

2020年までとなりました。

2021年以降は廃止です。

東北大学

11月中旬で時期的に遅いです。

志願しても先に入試がある神大や阪大や京大に受かって、出願しても受けない方も多いです。

入試科目が2019年に変更になりました。

TOEICの足切りシステムと数学必須になりました。

TOEICは600点代でも十分可能性あります。

 

またさらに詳細は詳しくはこちらの記事もご覧ください。

 

福島大学経済経営学類

学科(募集人数)

経済分析専攻
国際地域経済専攻
企業経営専攻

※各学科若干名

時期

12月上旬

受験科目

外国語科目

「日本語,ロシア語,中国語,フランス語,ドイツ語,英語」から事前に1ヵ国語選択

専門科目

「経済学(近代経済学)、経済学(マルクス経済学)、経営学、簿記」から1科目事前に選択

補足

若干名ですが、しっかり合格者出します

倍率3倍~2倍と低くかなり狙い目です。

 

筑波大学社会・国際学群 社会学類 経済学

学科(募集人数)

社会学と経済学と政治学と法学合わせて10人

時期

2月下旬

受験科目

英語と経済学と面接

補足

かなり難易度高いです。

日程は国立の2次試験と同じ日です。

京大、阪大、神大落ちた方が受けます。

 

群馬大学社会情報学部

社会情報学科ですが、経済学で受けられます。

日程も早いので試験慣れにおすすめです。

詳しくはこちらをご覧ください。

 

埼玉大学経済学部

学科(募集人数)

経済分析

国際ビジネスと社会発展

経営イノベーション

法と公共政策

※合計10名

時期

11月中旬

受験科目

TOEICと面接

補足

立地がいいので一般の偏差値よりも難易度高いです。

面接は結構突っ込まれるようです。

 

横浜国立大学

TOEICは500点以上必要ですが、足切りのみに使われます。

ですので、英語が苦手な方でも可能性あります。

実質経済学だけの勝負になります。

 

詳しくはこちらの記事をご覧ください。

新潟大学経済学部

学科(募集人数)

経済学科(10人)

経営学科(5人)

時期

11月中旬

受験科目

英語・経済学基礎、経営学基礎、会計学基礎から1科目選択

補足

倍率低いので狙い目です。

基礎とありますが、難しい年もあります。

 

富山大学経済学部

学科(募集人数)

経済学科(4人)

経営学科(4人)

経営法学科(2人)

時期

11月下旬

受験科目

英語、小論文、面接

補足

倍率低いので狙い目です。

 

北九州市立大学経済学部

学科(募集人数)

経済学科(若干名)

経営情報学科(若干名)

時期

9月上旬

受験科目

経済学科→専門試験(マクロ経済学・ミクロ経済学)、面接

経営情報学科→専門試験(マネジメント、会計、情報の3分野より各1問:全問解答)、面接

補足

経営情報学科は合格者数0が多いです。

福岡の編入の専門学校方がよく受けにきます。

 

三重大学人文学部法律経済学科

学科(募集人数)

10名

時期

11月上旬から中旬

受験科目

論述試験

毎年本が指定されています。しかも持ち込み可能です。

面接

補足

論述試験が意外と難しいようです。

短大や専門学校からの受験生が多いです。

 

滋賀大学経済学部

学科(募集人数)

経済学科(5名)

ファイナンス学科(3名)

企業経営学科(4名)

会計情報学科(3名)

社会システム学科(5名)

時期

面接9月中旬

TOEIC提出期限11月下旬

合格発表2月

受験科目

TOEICと面接

補足

TOEICで700以上取ればほぼ受かります。

蹴る方も多いので合格者数は多めに取ります。

 

京都大学経済学部

学科(募集人数)

経済学科(20名)
※20名とありますが実際は10名以内です

時期

11月上旬

受験科目

TOEFLで足切りあり

経済学

補足

超難関ですが、TOEFLで70くらい取れば戦えます。

経済学は簡単な年からめちゃくちゃ難しい年まで振れ幅激しいです。

全体的に考えさせられる問題が多いです。

ちなみに、英語が筆記からTOEFL導入されてから倍率ぐーんと下がりました。

大阪大学経済学部

学科(募集人数)

経済学科

経営学科

合計10名

時期

11月中旬

受験科目

英語

筆記です。かなり難易度高いです。

専門科目

以下から4問

  • マクロ経済
  • ミクロ経済
  • 経済史
  • 会計
  • 統計
面接

1次試験の合格者のみ受けられます。

補足

毎年きっちり10名合格者取ります。

科目が独特なので意外と倍率低いです。

あと、面接はかなり圧迫だと評判です。

圧迫過ぎて泣く方もいるようです。

 

神戸大学経済学部

科目が経済学と数学とTOEICになってから志望者数がぐーんと減りました。

毎年経営学部と同じ11月3日実施です。

 

詳細はこちらの記事をご覧ください。

神戸大学経営学部

こちらは元々TOEICですが、数学が必須ではないのでやや倍率上がりました。

毎年経済学部と同じ11月3日実施です。

 

詳細はこちらの記事をご覧ください。

 

和歌山大学経済学部

学科(募集人数)

経済学科(5名)

時期

7月上旬

受験科目

小論文とTOEIC

補足

倍率低いです。

TOEIC650程度あればほぼほぼ合格します。

 

広島大学経済学部

学科(募集人数)

経済学科(1名)
※性格には2名ですが、4大1名、短大or専門学校から1名です。

元々は7名募集でしたが変更になりました。

時期

11月下旬に変更になりました

受験科目

専門科目(論文)

経済に関する基礎的な問題(ただし,数学の問題を含みます。)を主として出題します。

英語
口述試験

補足

さすがに募集人数少な過ぎるのであまりおすすめできません。

 

香川大学経済学部

学科(募集人数)

経済学科(7名)

経営システム学科(8名)

地域システム学科(5名)

※1次です。2次は若干名です。

時期

試験は2回あります。1回目不合格でも2回目合格になる場合もあります。

1次:9月中旬

2次:2月中旬

受験科目

小論文・英語・面接

補足

募集人数通り取りません。

ある程度基準があってその点数以上じゃないと取らないのでしょう。

 

愛媛大学法文・人文社会学科

学科(募集人数)

グローバル・スタディーズ履修コース

時期

10月中旬

受験科目

TOEIC・小論文・面接

補足

和歌山同様、TOEIC650程度あればほぼほぼ合格です。

 

九州大学

かなり難易度高いです。

普通に名大、東北大よりも難易度高いです。

筆記の英語が得意だったら可能性あります。

面接は圧迫が多いと評判よく聞きます。

 

詳しくはこちらの記事をご覧ください。

長崎大学経済学部

学科(募集人数)

経済学科昼(10人)

時期

10月下旬

受験科目

総合問題 (経済・社会に関する基礎的な問題)、面接

補足

TOEIC450以上が出願要件になっていますが、600なかったら面接が圧迫になるようです。

福岡の編入の専門学校からたくさん受験しにきます。

 

大分大学経済学部

学科(募集人数)

経済学部 (10名)
※所属学科については,社会イノベーション学科を除く3学科
(経済学科,経営システム学科,地域システム学科)から,入学後に本人の希望を参考にして決定します。

時期

10月上旬

受験科目

英語・小論文・志望理由書

補足

倍率低いです。毎年きっちり10名取ります。

福岡の編入の専門学校の方がたくさん受けにきます。

 

鹿児島大学法文学部

学科(募集人数)

経済情報学科

※法政策学科と人文学科も合わせて10名

時期

10月中旬

受験科目

経済学・面接

補足

結構合格者数しっかり取るので非常に穴場です。

 

下関市立大学

学科(募集人数)

経済学科(8名)

国際商学科(8名)

公共マネジメント学科(4名)

時期

11月中旬

受験科目

小論文・面接

補足

倍率低いです。しっかり合格者数取るので狙い目です。

福岡の編入の専門学校の方がたくさん受けにきます。

 

高崎経済大学経済学部

学科(募集人数)

2年次編入→経済学科 (若干人 )・ 経営学科 (若干人)

3年次編入→経済学科 (若干人 )・ 経営学科 (若干人)

時期

12月中旬

受験科目

経済学科→経済学・英語・面接

経済学科→経営学・英語・面接

補足

合格者数0の年が結構あります。

農業経済学

農学部がある大学に農業経済学が学べる学科がある大学があります。

理系なのですが、文系です。就職とかも銀行や営業など文系就職です。

また、農業経済学という学問を知らない方が多いので、普通の経済学部よりも難易度は低めです

文系編入は秋ごろですが、理系は夏頃なので、早く合格を勝ち取れます

ざっとですが、農業経済学の編入をやっている大学をご紹介します。

抜けはあるかもしれませんが、ご容赦ください。

弘前大学 国際園芸農学科食農経済

・小論文、面接

岩手大学農学部 食産業システム学コース

・小論文、面接

山形大学 食農環境マネジメント学コース

・小論文、面接、TOEIC

茨城大学 農学部地域総合農学科 地域共生コース

・TOEIC、口頭試問(経済学)

宇都宮大学農学部農業経済学科

・TOEIC、小論文

新潟大学農学部生物資源学科食料・資源経済学

・TOEIC、小論文、面接

信州大学農学部農学生命科学科植物資源かがく

・小論文、面接

神戸大学農学部食料環境システム学科食料環境経済学コース

・TOEFL、口頭試問、総合問題

鳥取大学農学部生物資源環境学科生命科学科生物資源管理系生産資源経済学

・TOEIC、口頭試問

島根大学生物資源学科学部農林生産学科農業経済学コース

・面接及び口頭試問

鹿児島大学農学部農業生産科学科食料農業経済学

・英語、口頭試問

オススメ

狙い目はTOEICが使える、山形大学、茨城大学、宇都宮大学、新潟大学あたりでしょう。

特に面接の無い宇都宮大学はおすすめです。

また、神戸大学は当日TOEFLを受験するため非常に難易度高いです。

ですが、毎年1人は食料環境経済学コースから合格者数いるようです。

 

また、日程等詳しくは農学部の一覧の記事に書いたのご覧ください。

 

さらに、文系の情報学部も併願しやすいのでオススメです。

特に名古屋大学の情報学部はTOEICなので併願しやすいでしょう。

こちらの記事でまとめたのでどうぞ。