慶應SFCも履修抽選で炎上か???

先日追手門大学が全講義がネット抽選で大炎上しました。

詳しい内容はこちらの2つの記事をご覧ください。

追手門学院大学、全講義がネット抽選で教務課に爆竹炎上。法律違反??通報先は??

追手門学院大学の全講義がネット抽選事件、衝撃の真相が!!!矛盾だらけwwwwwww

 

私大最高峰の慶応義塾大学でもネット抽選ではないですが、同様の事件が起こりました。

 


 

事件の概要

 

 

 

デーサイとはデータサイエンスの講義のことです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして有言実行

 

返信しない教員

 

 

 

 

 

爆竹予告まで

 

 

 

 

 

 

 

そして直談判

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんと退学宣言まで

 

 

 

 

 

 

 

 

直談判の結果は???

 

 

 

 

 

 

 

 

別件で一つ気になることが…

 

 

 

 

 

まとめ

 

今回の事件はデータサイエンスの講義が履修出来なかったことにり起こった事件です。

説明会やパンフレットにあるSFCの謳う”自由な授業履修”が嘘であるのは問題かと思います。

大学側も学ぶ人数が限られるのは仕方のないことかもしれません。

限られた予算の中で講師を雇ったり、設備を整えなければなりません。

人数を絞る方法に問題があるのです。

機械による抽選になるとどうしても運になってしまいます。

こちらの記事に書いた通り、志望理由書での抽選が適切です

追手門学院大学の全講義がネット抽選事件、衝撃の真相が!!!矛盾だらけwwwwwww

本当にやる気のある人だけが受けられるようにすればいいのです。

 

今回は学生に考慮してくれる慶応義塾大学だからきちんと話をきいてくれて良かったですね。

このように大学生活に何かしら疑問がある場合は行動することが大切でしょう。

 

 

 

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